読読読読読

読書メモってヤツだ

SNSで夢を叶える ニートだった私の人生を変えた発信力の育て方


SNSで夢を叶える ニートだった私の人生を変えた発信力の育て方

ゆうこす


r25.jp
俺の認知はこの辺り
ストイックなインフルエンサーなんすねえーって感じ
この記事見れば分かるけど、イカれているよ


ビジネスモンスターだから、俺はメッチャ好き
で、モテんの?とは思うけど、
よくしらんけど、
俺関係ないしー
いいんじゃない?

SNSの悪意への対抗

SNSで発信していると、ひどいコメントを平気でしてくる人がいます。  私も、「かわいく撮れた!」と思って投稿した写真に「ブス」とコメントされて、傷つくことがよくありました。  だけど、ちょっと考えてみてください。  街を歩いていて、知らない人にいきなり「死ね」とか「ブス」とか言われたら、どう思いますか? 「この人はヤバい人だ。関わらないでおこう」と思いますよね。  ネット上だと、なぜか叩く側が強いという風潮があるので忘れてしまいがちですが、本来はそういう発言をする人の方がおかしいんです。  悪意むき出しの発言をする人は、きっと実生活がうまくいってないんだろうな。ネットでしか強気に出られないんだろうな。人を叩くことでしかストレスを解消できないんだろうな。  私はそう思うことにしています。「死ね」なんて言ってくる人は無視すればいいんだと気づいてからは、傷つかなくなりました。


俺はネットゲームで悪質なプレイヤーをやっていたから知っている
シカトされんのが一番サムいしつまらんのだ
あの時のモチベーションなんてな
「暇だからバカで弱い奴をボコろ」ぐらいしかない
SNSでも同じことが学べるんだな


顔真っ赤に反論している奴がよくいるけどな、相手は人間じゃない
暇の妖怪なんだよねー
暇つぶしvs顔真っ赤とか勝負にすらならない
怒りの土俵に上がったら負けなんすよ、そういう遊びだからね

SNSの使い方がプロい

Twitter
「共感」で拡散するSNSと言ってて真実が理解(ワカ)ってる
賢くて惚れちゃうね


いいねとRTっていう単純なシステムだからこそ、
これ「共感」するっぴ~ぐらいの力で大きく広がっていく
俺もそのノリで使っているしな、わかるわかる


「女性の代弁者になる」はガチビジネス
ビジネスに見えないところが、一番かっこいい


SNSなんてオモチャだな~と遊びでやってるけど、
狙ってやれるのがスゴいよ
まあ、プライベートじゃなくてビジネスだからなんだけどさ
ゆうこすのSNSに真実のプライベートなんてなさそう
プライベート風ビジネスツイートしかないだろうねー
怖くて好きだな


Instagram
「自己プロデュースに向いている」メディアだと思います。
と言い切っている
理解(ワカ)ってる…


写真がベース+140字制限がないからこそ、語りなんだってよ
詳細まで語りを入れることで、マジの熱量を出す
これが写真への信頼になるんだよな
説得力を付与すること
この価値を感じているの、エラすぎ


俺の好きな古着屋さん達もエモい服にアホみたいな1行日記つけてないで見習ってほしいマジで


「見る意味のあるアカウント」
こんな発言、ちゃんとしたマーケターじゃなきゃ言えんでしょ
正論で仕事ができる人間、憧れちゃうわね


俺は悪趣味だから鳴かず飛ばすの企業のインターネット発信を見るのがダァイスキ
でも良趣味もあるわけで、正しく伸びて行くものを見るのもダァイスキ
どっちも知ることで、良い企業がどれだけ良いか話せる
そーやって話のネタになるしな
ゆうこすは良の方で「見る意味のあるアカウントしてる」
エラいね~


まあ、
ツイッターはフォローしているけどさ
インスタは古着と美人しか見ないからフォローしてないけどね
わはは


「このアカウントの情報が一番見やすくて信頼できる」
信用が大事っていう最近のトレンドもしっかり押さえている
時代が時代っすからね
インターネットであーだこーだ言ってる奴の大半はゴミクズほら吹き


検索対策もガチ
検索側のワード検索の羅列をしっかり入れて引っかける
ハッシュタグ文化だからね、カタカナも英語も入れる、エラすぎ



商品紹介なら写真は商品+自分の顔を入れて差別化
検索にかかったときのインパクトが違う
クリック数を取るための差別化
なんて美しい戦略なの~


youtube
動画こそメイク動画だよね~みたいなー
ちゃんとSNSを使い分ける心意気がいいよね
youtubeってプラットフォームだけならライバルは大量にいるけど、
SNSからの流入も考えているからこそ戦えているんだと思う


ゆうこす自体元アイドル?AKB系の1人?らしいけど、
俺は知らん
そんなザコキャラにネームバリューないでしょ
戦略が正しかったからこそ生きてるんだと思える、エラい~


youtuberの本で初めて「タグ」の話しててエラかった
ソースを開くとな、開示されるんじゃよ


basement-times.com
俺が知ったのは陰キャラミュージックサイト
ここでボロクソ言うために引き合いに出されてたんだよな
「タグ」に自分より先に「椎名林檎」「東京事変」って…
インターネットってこういうことだよ^^って感じがして概念は好き
ポルカドットスティングレイは売り方がキモいから大嫌い
曲も嫌い
褒めてるヤツ全員けなすし、センスない


そんな大事なタグ概念に振れるゆうこす、超好き
結婚してえー(適当)


・ブログ
"ここまでたどり着いた時点で"
という「ふるい」がかけられてる
なので、語る
「ブログはフォロワーへのラブレター」とまで言う
すごい
すごい正しい
そこまで辿るのは大体ファンか俺みたいなクソキモイヤツ


lineblog.me
この記事の小文字になっているところ、たまんねえな
味のする文字が書かれている

全体感想

R25で見かけた印象と変わらず、
本気でやりたいことをちゃんとビジネスで遂行する能力がある
これがねえ、美しい流れ


顧客目線がしっかりしていて、
自分が何を求められているのか?
何を発信するべきなのか?
ちゃんと思考するところがエラい


暇な時間はSNSに全ぶっぱしているみたいだけど、
迷っていることとかー
手探りでやっていることとかー
全部本に書いてあると思いましたー
本、読めばいいのにな
物事をかみ砕いて、原因にたどり着けるんなら、読めるんじゃねえの
そのうち「本が私を作ったんです!」とか言いそう
そうなるといいね
別に読まんでも何かは成せるけどね